Jan 15, 2009

12月の泊まるホテルの予約をした

12月の妹が結婚するように結婚式の会場は、東京ディズニーランド近くのホテルのために結婚式の前日に泊まるホテルの予約をしている。新幹線とホテルが一緒になったパックを発見したが、宿泊してホテルを見つけることができなかったので、最終的に別々にとることホテルの予約をしなければならなかった。第1希望はすでに予約がいっぱいだったので第二希望のホテルに留まるようにした。
名古屋駅前には、様々なホテルがあります。名古屋のホテルも駅の近くにはビジネスホテルというのが多いのですが、これは名古屋という場所が事業場もあるからです。しかし、最近の出張というのは、一日というパターンが多いので、駅近くのビジネスホテルを利用している職場のインド少ないようです。名古屋のホテルのような場合は、観光にも利用することができるでしょう。
 ベトナム鉄道総公社(VR)は24日、ハノイ市ザーラム郡のイエンビエン駅で中国国境方面などへ向かう北部の鉄道信号近代化プロジェクト起工式を行った。対象は中国車両の乗り入れが可能な3路線で、中国の低利融資と技術供与を受ける。事業費は3兆5,110億ドン(1億7,500万米ドル、1米ドル=約81円)。

 24日付ベトナム国営通信(VNA)によると、対象はハノイ〜中国国境ラオカイ(ラオカイ省、296キロ)間、ハノイ〜中国国境ドンダン(ランソン省、163キロ)間、ハノイ〜タイグエン(タイグエン省、75キロ)間の3路線とハノイ操車場。

 プロジェクトの総額3兆5,110億ドンのうち2兆4,260億ドンは中国政府から低金利で融資を受ける。残りも中国側の資金とされる。施工を請け負ったのは中国の通信設備大手ZTE(中興通訊)で、施工には光ファイバー伝送システム、信号集中管理システム、列車運行管理システムの構築を含む。

 建設は2期に分けて実施し、第1期では2兆2,270億ドンを投じる。完成は2013年の予定だ。

 起工式に出席したレ・マイン・フン運輸次官は、「列車運行の安全性改善のほか、鉄道建設や列車運行に関する先進的な技術や管理法を学べる」と述べた。

 南北統一鉄道(ハノイ〜ホーチミン、1,726キロ)をはじめ、ベトナムのほとんどは軌道幅が1,000ミリのメーターゲージだが、対象の3路線はハノイ市内の北部にあるイエンビエン駅を起点に中国の車両が乗り入れ可能なよう1,435ミリの標準軌のレールが外側に設置されている3線軌条となっている。米国との戦争中に、支援物資を中国から輸送した役割を持つ。

 ハノイ〜ドンダン線は中国車両の乗り入れが行われている。ラオカイ線は中国の雲南省・昆明とベトナム国境・河口を結ぶ中国側の鉄道が新線建設中のため、現在は乗り入れを行っていない。なおラオカイ線はアジア開発銀行(ADB)が2007年1月、1億6,000万米ドルの鉄道改良計画(軌道改良による高速化など)に供与契約したが、事業は進んでいないようだ。

 東日本大震災の影響で、香港の旅行代理店5社は4月末までの出発分について、日本行きツアーの実施を取りやめると明らかにした。香港の旅行シーズンとなる4月22〜25日の復活祭(イースター)連休も含まれるため、日本の関連業界に与える影響も大きそうだ。一方、東京や東北地方以外の日本行きツアーは実施しようとする動きもある。

 日本行きツアーの実施中止を決めたのは、康泰旅行社、永安旅遊、新華旅遊(サンフラワー・トラベル)、星晨旅遊(モーニングスター・トラベルサービス)、美麗華旅遊(ミラマートラベル)の5社。もともと4月15日まで出発のツアーについて、実施を取りやめていたが、福島第1原発事故の先行きが予断を許さないため、同月末まで中止期間を延長した。

 日本行きツアーを手掛ける旅行代理店7社で協議した結果、5社が足並みをそろえた。

 26日付信報によると、永安旅遊の担当者は、「旅行客の安全と心配に配慮した」と話した。同社では東京や大阪、九州、北海道、沖縄行きのツアーで、これまでに予約が入っている計122団体1,755人が影響を受けるという。旅行客が支払ったツアー費用は半年間保障されるほか、他地域への旅行に振り替えることもできる。シンガポールやマレーシア、タイ、中国本土、欧州、オーストラリア、ドバイなどを薦めているという。

 ■東瀛遊は来月16日に再開

 こうした中、東瀛遊旅行社(EGLツアーズ)は、九州や沖縄、大阪、和歌山、立山黒部、北海道など東京や東北地方以外の日本行きツアーを4月16日出発分から再開すると明らかにした。

 同社は200団体5,000人から既に予約を受け付けており、明報によると、ツアーを取りやめた他社を尻目に同月末までの期間における売り上げは4,000万HKドル(約4億2,000万円)に達する見込みだ。

 旅行客の激減に見舞われている日本各地のホテルは、この決定を受けて宿泊料金の優遇を行っているもようで、同社は4月16〜30日出発の日本行きツアー旅行客に300HKドルを還元するという。

 とはいえ、同社も旅行客の心配や懸念に配慮し、食事には放射能汚染の心配がない食材を使用するよう手配したり、ミネラルウォーターを配ったりすることを検討しているという。希望者がいれば他地域へのツアーへ振り替えることも可能だ。今のところ、実際に出発する旅行客の数は分からないとしている。

 もう1社の縦横遊は同16〜30日出発分のツアーについて、4月1日までに予定通り出発させるか取り消すか決定するとしている。

 ■お菓子も買い占めか

 一方、香港市民による買い占めが日本メーカー製のお菓子にも及んできたようだ。

 香港経済日報によると、ノースポイントのある輸入菓子店職員は「お客が争うように日本のお菓子を買い求めるが、いつ再び仕入れることができるか分からない」と話した。ある卸売会社は「在庫はわずか2〜3カ月分しかない」と先行きを懸念し始めた。

 ただ、香港で販売されている日本メーカー製のお菓子は、本土や台湾でつくられ、包装に日本語が使用されているだけということもある。そのため、むやみに買い占めに走らないよう、消費者に注意を呼び掛ける声も出ている。

Posted at 02:04 in Business | WriteBacks (0) | Edit
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