Dec 21, 2008
こんなこともある驚くほどの会員制リゾート施設の内容
私も最初に聞いたときは、そのようなことをすることができるかと、会員制リゾートサービスに興味を示されていた内容だったのですが、それは女性に嬉しい内容のものでした。正確には、エステは会員制リゾートで体験することができるでしょう。複合施設の建物を使用することもあることは知っていましたが、エステもお願いできるなんて、ますます利用みたくなりますね。私は海外旅行に出かけるときは必ず海外旅行保険に加入していきます。これまでの海外旅行保険に入っていてよかったと思いますがいっぱいでした。旅先で風邪しまった時、海外旅行保険に入っていると気軽に病院にかかることがあります。また、海外で病院にかかった場合、日本に帰ってから保険会社に請求するとお金が戻ってくる。
JR新日本橋駅近くに7月24日、「合気道錬身会」本部道場(中央区日本橋本町4、TEL 03-5204-2101)がオープンした。(日本橋経済新聞)
【画像】 会社帰りに、合気道はいかが?日本橋に道場オープン
千田務さんが2008年に設立した同会。現在は、北は群馬県から南は佐賀県、海外にまで道場があり、小学生から85歳まで数百人の生徒が在籍。千田さんが日本橋三越本店の合気道部で長年指導してきた縁もあり、日本橋に本部を構えることにしたという。
稽古場は48畳あり、着替え室なども設けた。稽古は1コマ1時間で、一般向けに週14コマ用意する。「どのコースを選択しても、初心者は特別なケアをする」と合気道歴29年の指導員、津金沢さん。日本人3人のほか、外国人講師3人も指導に当たり、英語で稽古を行う国際コース(火曜〜土曜)も設定する。
「まず、自分の一番強い力が何かを知り、最も効率の良い力の出し方を学ぶ」と千田さん。黒帯になるまで、週1回の稽古でおよそ3年かかるという。
入会金=1万円、年会費=2,000円、月会費=6,000円(週1回コース)。見学・無料体験は常時受け付ける。営業時間は7時〜21時。月曜・祝日定休。
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合気道錬身会
相模原市と座間市は26日、国の暫定基準値(1キロ当たり500ベクレル)を超す511ベクレルの放射性セシウムが検出された牛肉を、小学校給食に使用した可能性があると発表した。
両市によると、基準値を超えた牛肉は福島県浪江町の農場から出荷され、4月25日に横浜市内の食材納入業者に納入された。業者はこの1頭の肉89キロを、別の11頭の肉計494キロと混ぜて出荷。同28日に、このうちの計104キロ分が両市の計7校に納入され、同日提供されたという。
相模原市は南区内の1校でドライカレーに、座間市は6校で牛鍋に調理して提供した。ともに1食当たりの提供量は約25グラムで、両市は「健康に影響を及ぼすものとは考えていない」としている。
牛肉の使用について、座間市は2学期以降は自粛し、相模原市は安全が確認できるまで中止する。
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浜松・紺屋の絵本専門店「絵本のキルヤ」(浜松市中区紺屋、TEL 053-477-2687)で現在、「伊熊涼太展:ROBOTS」が開催されている。(浜松経済新聞)
作者の伊熊涼太さんは浜松在住の18歳。4〜5年前から段ボールで大きなロボットを作り始め、その後は木材を使った作品を作るようになった。
展示作品は約30点で、高さ10〜50センチほどで、大きさもさまざま。ロボットは全て木製で手足や胴体はくぎや接着剤を使って固定されている。 形も独特で大きな胴体のものから、翼のようなものが生えたもの、犬の様な姿のものや体に複数の穴があいたものなど、さまざま。色はいずれもカラフルな色で塗られている。ロボットの中には傾いていたり、倒れそうに見えたりするが倒れない、絶妙な姿勢でポーズを決めているロボットもある。
同店の星野紀子店長は「私も写真では見たことがあったが、実物を見るのは今回が初めて。かわいいけれど寂しげでもあり、切ないけれど楽しそうにも感じた。人によって見え方が違ってくると思う」と話す。
営業時間は10時30分〜18時30分(平日は17時30分まで、・水曜は13時から)。火曜定休。展示は9月5日まで。作品の販売は応相談。
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絵本のキルヤ
ジャムやドレッシングなどの食品製造販売を手がけるセゾンファクトリー(山形県)は8月17日、小田急百貨店町田店にセゾンファクトリーショップ(町田市原町田6、TEL 042-850-8192)をオープンした。(町田経済新聞)
同社は1989年、山形県高畠町の自然が多く残る山麓のぶどう畑を整地して建設した小さなジャム工場で創業。「季節の工場」の社名通り、季節や旬を生かした製品を特徴とする。「生で食べても最高においしい旬の素材を全国・世界各地から探し求め、少量生産で一つひとつ手間をかけ、生食以上のおいしさを追求し続けている」と同社ブランディンググループ・デザイン課の工藤由美さん。
店舗は百貨店を中心に出店し、町田店は国内22店目。店舗面積は1.6坪。店舗や手提げ袋、包装紙などをコーポレートカラーの黄色と黒で統一する。町田への出店の狙いは、「東京郊外の住宅地の拠点の顧客の増加」。
主な商品は、甘さ控えめのあまおういちごジャム(1,050円)、玉ネギの食感を生かした和風タイプの「たまねぎドレッシング」(399円)、あら絞りしょうが汁にレモン果汁とハチミツをミックスした「飲む生姜の力」(1,050円)、濃厚な生乳の風味にダージリンの上品な香りをブレンドしたミルクジャム(840円)など。
毎月7〜8アイテムを販売する季節限定商品は現在、岡山県産の清水白桃を使用したジャム(1,575円)、自社農園のスイートバジルを使用したクリーミータイプのジェノベーゼ風ドレッシング(1,050円)、完熟した山形県産高畠トマトのサウザンドアイランド生ドレッシング(609円)、マスカットの飲む酢(1,260円)などを取りそろえる。
営業時間は10時〜20時。
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セゾンファクトリー
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