Dec 19, 2008
こんなこともある驚くほどの会員制リゾート施設の内容
私も最初に聞いたときは、そのようなことをすることができるかと、会員制リゾートサービスに興味を示されていた内容だったのですが、それは女性に嬉しい内容のものでした。正確には、エステは会員制リゾートで体験することができるでしょう。複合施設の建物を使用することもあることは知っていましたが、エステもお願いできるなんて、ますます利用みたくなりますね。海外旅行に行く人は、海外旅行保険の加入をお勧めします。海外旅行保険は海外旅行中に有効な保険のことで地元の病院に行く事態になった時にとても便利です。病院以外の他の事故に巻き込まれたり、パスポートを紛失した際にも、海外旅行保険に入っている保険が下がる可能性があります。安全に旅を満喫するためにも海外旅行保険には入るようにしましょう。
ロイヤルホスト秋葉原店(千代田区外神田4)で8月1日から、アニメ「WORKING!!」コラボ企画が始まる。(アキバ経済新聞)
【画像】 「WORKING!!」コラボメニュー イメージ
「WORKING!!」は北海道にあるファミリーレストラン「ワグナリア」を舞台にしたアニメ。昨年、同店とのコラボレーション企画として特製メニューの提供と特製コースターのプレゼントを実施し、話題となった。
今年のコラボ企画では、メニューの種類をプレート2種類・パフェ2種類に増やしたほか、各メニューに付くフラッグをプレート用・パフェ用の計2種類、特製コースターの種類を10種類用意する。
期間を分け、8月1日〜15日はハンバーグとエビフライ、カレー、パスタを一皿に盛った「Wagnaria 特製プレート〜チーズインハンバーグカレー〜」(1,450円)、バニラとチョコのアイスにラングドシャ(=クッキー)を合わせた「Wagnaria 特製チョコレートパフェ」(550円)を提供。
同16日〜31日は、デミグラスソースをかけたオムライスとソーセージのグリル、エビフライ、サラダがワンプレートになった「Wagnaria 特製プレート〜ふんわり卵のオムライス〜」(1,450円)、ミルクアイスとグラノーラにマンゴーとマンゴーソースを添えた「Wagnaria 特製マンゴーパフェ」(550円)を提供する。
コラボメニュー注文客には1品につき特製コースター1枚を進呈する。
提供時間は10時〜翌5時。8月31日まで。
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「WORKING!!」コラボメニュー イメージ
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ロイヤルホスト
全国各地のラーメンの通販サイト「宅麺.com」を運営するグルメイノベーション(渋谷区)が7月25日から、西麻布の空き店舗(西麻布4)を利用して全国のラーメンを提供するイベント「ラーメンフェスティバル in 西麻布」を行う。(六本木経済新聞)
宅麺.comは、冷凍したスープと生麺を通信販売するサイト。全国100店舗近いラーメン店のラーメンやつけ麺などを扱っている。
期間中、宅麺.comで扱っている商品の中から18種類を日替わりで提供。提供するのは北海道の「らーめん侘助」、石川県の「ラーメン一鶴」、東京都の「風雲児」「つけめん四代目けいすけ」、福岡県の「久留米ラーメン 清陽軒」など。店舗では社員やアルバイトが調理し、今回のために選んだというトッピングを付ける。席数は18〜20席。
「どこでも簡単にラーメンイベントが開催できることを知ってもらいたい」と、同社営業担当の山田真広さん。「今回が初めてのイベントだが、成功したらデパートの販促イベントなどで使っていただけるようなパッケージとして販売していきたい」
今回の出店は、、マイクロパトロンプラットフォーム「CAMPFIRE(キャンプファイア)」を利用して行う。キャンプファイアはクリエーターがアイデアを実現するために少額の出資を多くの人から集めるプラットフォームで、目標金額や出資額を設定して出資を募るシステム。今回のイベントでは目標額を10万円に設定し、出資額は500円〜10万円。出資額に応じてオリジナル丼や期間中食べ放題などの特典を受けることができる。現在までにすでに60万円以上が集まった。
ラーメンの価格は種類にかかわらず1食1,000円、営業時間は、昼=11時30分〜14時30分、夜=17時30分〜22時。今月30日まで。
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宅麺.com
ラーメンフェスティバルin西麻布 - CAMPFIRE
丹沢のさまざまな資料を収集する任意団体「丹沢資料保存会」(永森邦雄代表)が今春、厚木市七沢の県自然環境保全センターに図書約1400冊を移管した。資料は閲覧可能で、保存会は「多くの人に見てもらい、丹沢の魅力を広く知ってもらえれば」と話している。
同センターの図書室奥の書庫には、丹沢関係の山岳図書などが並ぶ。
今回寄贈されたのは、おととしに亡くなった県山岳連盟会員の資料。遺志を引き継ぐ形で、保存会が預かり、同センターの資料に加わった。
今後、保存会の発足者、故奥野幸道さんが所有していた写真のフィルム原版やポジなどの移管も検討されている。1950年代の集落の風景や登山道など約2万こまに及ぶ。
永森代表は「資料的価値はとても高い。フィルムの一部はデジタル化されていて、展示会や調査報告書などに貸し出され、人間が丹沢にどのように関わってきたかを教えてくれる」と話す。
丹沢資料保存会は前代表の故植木知司さんら30人が中心となって、2001年6月に発足。1950年代、丹沢関連の図書や資料は登山客が増えるとともに急増。保存会は資料の散在を防ごうと、歴史、民俗など多方面から丹沢を探る活動拠点「丹沢資料館」の創設を活動趣旨に掲げた。
現在、保存会の個人の蔵書数は合わせると、数千冊という。展示会を開くなど、地道にPR活動も続けてきたが、資金不足などから資料館創設には至らなかった。一方、メンバーの高齢化が進み、資料保存施設の確保は喫緊の課題となった。
そこで、資料の有効利用が期待でき、09年6月に新館が開館した同センターへ移管することにした。
同センターの谷川潔課長は「資料を読み解くことで、丹沢の自然再生の姿が見えてくる」と期待を寄せている。
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